この度、新発田ビルサービス株式会社様(代表取締役 小池 裕 様)より、当支部へのご協賛をいただきましたのでお知らせします。
校友の皆様、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
■協賛法人名
新発田ビルサービス株式会社(新潟市)
(https://sbs.co.jp/)

■事業内容
ビルメンテナンス業(建物清掃・警備・設備管理)
■代表者ご紹介
代表取締役 小池 裕(こいけ ひろし)
新潟県新発田市生
昭和60年 新潟県立新発田高等学校 卒業
平成 2年 明治大学商学部 卒業
平成24年 新発田ビルサービス株式会社 入社
平成24年 代表取締役就任
趣味:ゴルフ、バスケットボール
■小池 裕 様よりメッセージ
弊社は新発田市を中心に、新潟県内において総合ビルメンテナンス業を展開しております。創業以来、お客様からの「信用第一」をモットーに、積極的かつ真心のこもった建物管理サービスの提供に努めてまいりました。
今後もこの理念を大切にし、お客様の大切な建物の価値を守り続けるパートナーとして取り組んでまいります。
新潟支部の皆様、今後とも宜しくお願い申し上げます。


■坂上 登世史 様よりメッセージ
2026年4月4日(土)、沖縄県糸満市にある壕(洞窟)で、沖縄戦の遺骨収集ボランティアを続けている浜田哲二さん、律子さんご夫妻(お二人は元全国紙の記者)が、今年2月に遺骨と共に壕の中で見つけた明治大学の校章が入ったボタン(明治大学の学生が身に着けていたとみられる)を持って新潟縣護国神社を訪問されました。明治大学が新潟縣護国神社に戦没学徒忠霊殿を設置していることを知り、「このボタンの持ち主の御霊を慰霊していただくのと、明大生の忠霊殿へお参りとご報告するため」と、事前に新潟縣護国神社と髙橋淑浩校友会新潟県支部長に連絡をいただいておりました。
この日は、夫妻のほか平和学習のボランティアで遺骨収集に携わっている沖縄県立那覇高校2年・佐和田舞優さんと、一連の活動を取材しているNHK沖縄放送局記者・佐野圭嵩さんも同行されており、新潟県支部では髙橋支部長、鬼嶋幹事長、広報杉本の三人が対応しました。