101回目の明早戦。12月7日(日)、新潟地域支部では今年も「ラグビー明早戦を大画面で応援する会」をナポリ(新潟市中央区)で開催しました。
勝ったほうが対抗戦1位となる今年の明早戦。力の拮抗した激闘が繰り広げられました。前半を10-10で折り返した明治は後半開始早々にリードを広げるも、薄氷の最終盤。1トライ1ゴールで逆転される状況を耐え、25-19でノーサイド。歓喜の校歌大合唱となりました。
【神林新潟地域支部長】
「勝てば優勝!負ければ4位で大学選手権の組合せも不利になる明早戦、30人の熱き校友が大集合。結果は力の差を見せて25-19と大勝利!!校歌を歌い2次会、3次会へと余韻を楽しんだ皆さんでした。1月11日、大学選手権優勝でさらなる乾杯を」
次は1月2日、準決勝 京都産業大学戦です
※広報 杉本、今年は国立競技場で熱狂してました(笑


